The post 【完工】町田市相原町-外壁屋根塗装・シーリング・防水工事 first appeared on ONE REFORM.
]]>数ある施工店の中から、弊社ワンリフォームに工事のご依頼を頂き、誠にありがとうございました。
※今回の現場では、写真及び施工事例記載NGの為、文面のみでの投稿とさせて頂きます。
足場組立日:3月2日
高圧洗浄日:3月4日
お引渡し日:3月24日
築年数:24年前後
塗装回数:2回目
外壁材:窯業サイディング(直張り工法)
屋根:スレート瓦(アスベスト含有)
雨樋:塩ビ系
破風板:木製破風板
軒天:ケイ酸カルシウム板(ケイカル板)
水切り:金属製
① 外壁塗装工事
② 屋根塗装工事
③ 付帯部塗装工事
④ シーリング工事
⑤ ベランダ防水工事
【外壁塗料】
日本ペイント:パーフェクトトップSi(1液ラジカル制御形シリコン系ハイブリッド高耐候性塗料)
※公式サイト
【屋根塗料】
日本ペイント:ファインパーフェクトベスト(2液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候屋根用塗料)
※公式サイト
【付帯部塗料】
日本ペイント:ファインパーフェクトトップSi(1液ラジカル制御形シリコン系ハイブリッド高耐候性塗料 )
※公式サイト
【シーリング材】
コニシボンド:SRシール/NB50(先打ち)
︎公式サイト
【防水材】
日本特殊塗料:プルーフロンシリーズ(ウレタンゴム系塗膜防水システム )
※公式サイト
「【完工】町田市相原町-外壁屋根塗装・シーリング・防水工事」の工事詳細は以上になります。
今回施工させて頂いた町田市相原町の現場は、以前市内にて施工していた弊社の現場をお見かけ頂き、ご成約頂いたお客様になります。
外壁材:【窯業系サイディングボード(直張り工法)】が採用されたお家になります。
本件に採用されている外壁サイディングは《直張り工法》という工法で設置され、塗装工事との相性があまり良くありません。ただし外壁材は塗装メンテナンスを行わないと傷みが発生
︎進行してしまい、外壁材の取り替え/貼り替えを実施しなければならない状態になってしまいます。。。
そんな大掛かりな工事しか実施できなくなる前に、きちんとリスクを回避した仕様で塗装メンテナンスを実施する事を弊社ワンリフォームは推奨しております。
また直張り工法は、サイディング本体の問題ではなく、【サイディング材の設置方法】が原因で塗装との相性が低いとされています。
ですが、品質重視のワンリフォームではリスクを考慮した仕様(下塗り材〜上塗り材)を熟知している為、お客様のお家に最適な塗料を選定し、より安全に外壁メンテナンスを施工させて頂きます!
屋根材:【スレート瓦】が採用されています。
スレート屋根は、非常に強い吸水力を持ち、下塗り材を吸収してしまうことも有名なほどです。
さらにアスベストが含有されたスレート瓦は、強度が強い為、割れなどは起きにくい傾向にあります。
また近年では広く周知されてきていますが、スレート屋根材へ下塗り施工し乾燥後⇨表面に光沢が残る状態にならなければ次の工程である中塗りへ進んではいけないとされています。
︎
︎
︎スレート屋根の落とし穴にて記載していますので、ぜひ参考にしてください。
》》》 スレート屋根塗装の注意点まとめ 《《《
施工不良の例:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎中塗り〜上塗りへと進む。
スレート屋根を初めて塗装する際は、下塗り作業後の光沢を確かめなくてはならず、元請けである担当営業や施工管理がそれらを認知していないと、何の疑いもなく光沢がないのに塗装作業を進められてしまいます。
ワンリフォームの場合:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎再度下塗り塗装
︎光沢が残った
︎中塗り〜上塗りへと進む。
弊社は、傷みなどが激しい屋根材用に販売されている「グレードの良い下塗り材」を使用する為、下塗り工程を何度も塗らなければならない状況を未然に防ぎます。
※初回塗装時は光沢必須!2回目以降の塗装では旧塗膜がある為、下塗り1回でも光沢が出ます。
町田市相原町ご近隣の皆様、
外壁屋根塗装・シーリング・防水工事に伴い、普段通行しない作業車や作業音、塗料の臭いなど、大変ご迷惑だったかと存じますが、無事完工致しました。ありがとうございました。
※工事に関する注意やお問い合わせ等ございましたら、誠に恐れ入りますが、直接弊社ワンリフォームまでご連絡頂ければ幸いです。早急にご対応させて頂きます。
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]]>数ある施工店の中から、弊社ワンリフォームに工事のご依頼を頂き、誠にありがとうございます。
※今回の現場では、写真及び施工事例記載NGの為、文面のみでの投稿とさせて頂きます。
足場組立日:3月2日
高圧洗浄日:3月4日
築年数:24年前後
塗装回数:2回目
外壁材:窯業サイディング(直張り工法)
屋根:スレート瓦(アスベスト含有)
雨樋:塩ビ系
破風板:木製破風板
軒天:ケイ酸カルシウム板(ケイカル板)
水切り:金属製
① 外壁塗装工事
② 屋根塗装工事
③ 付帯部塗装工事
④ シーリング工事
⑤ ベランダ防水工事
【外壁塗料】
日本ペイント:パーフェクトトップSi(1液ラジカル制御形シリコン系ハイブリッド高耐候性塗料)
※公式サイト
【屋根塗料】
日本ペイント:ファインパーフェクトベスト(2液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候屋根用塗料)
※公式サイト
【付帯部塗料】
日本ペイント:ファインパーフェクトトップSi(1液ラジカル制御形シリコン系ハイブリッド高耐候性塗料 )
※公式サイト
【シーリング材】
コニシボンド:SRシール/NB50(先打ち)
︎公式サイト
【防水材】
日本特殊塗料:プルーフロンシリーズ(ウレタンゴム系塗膜防水システム )
※公式サイト
「【着工】町田市相原町-外壁屋根塗装・シーリング・防水工事」の工事詳細は以上になります。
今回施工させて頂く町田市相原町の現場は、以前市内にて施工していた弊社の現場をお見かけ頂き、ご依頼
︎ご成約頂いたお客様になります。
外壁材:【窯業系サイディングボード(直張り工法)】が採用されたお家になります。
本件に採用されている外壁サイディングは《直張り工法》という工法で設置され、塗装工事との相性があまり良くありません。ただし外壁材は塗装メンテナンスを行わないと傷みが発生
︎進行してしまい、外壁材の取り替え/貼り替えを実施しなければならない状態になってしまいます。。。
そんな大掛かりな工事しか実施できなくなる前に、きちんとリスクを回避した仕様で塗装メンテナンスを実施する事を弊社ワンリフォームは推奨しております。
また直張り工法は、サイディング本体の問題ではなく、【サイディング材の設置方法】が原因で塗装との相性が低いとされています。
ですが、品質重視のワンリフォームではリスクを考慮した仕様(下塗り材〜上塗り材)を熟知している為、お客様のお家に最適な塗料を選定し、より安全に外壁メンテナンスを施工させて頂きます!
屋根材:【スレート瓦】が採用されています。
スレート屋根は、非常に強い吸水力を持ち、下塗り材を吸収してしまうことも有名なほどです。
さらにアスベストが含有されたスレート瓦は、強度が強い為、割れなどは起きにくい傾向にあります。
また近年では広く周知されてきていますが、スレート屋根材へ下塗り施工し乾燥後⇨表面に光沢が残る状態にならなければ次の工程である中塗りへ進んではいけないとされています。
︎
︎
︎スレート屋根の落とし穴にて記載していますので、ぜひ参考にしてください。
》》》 スレート屋根塗装の注意点まとめ 《《《
施工不良の例:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎中塗り〜上塗りへと進む。
スレート屋根を初めて塗装する際は、下塗り作業後の光沢を確かめなくてはならず、元請けである担当営業や施工管理がそれらを認知していないと、何の疑いもなく光沢がないのに塗装作業を進められてしまいます。
ワンリフォームの場合:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎再度下塗り塗装
︎光沢が残った
︎中塗り〜上塗りへと進む。
弊社は、傷みなどが激しい屋根材用に販売されている「グレードの良い下塗り材」を使用する為、下塗り工程を何度も塗らなければならない状況を未然に防ぎます。
※初回塗装時は光沢必須!2回目以降の塗装では旧塗膜がある為、下塗り1回でも光沢が出ます。
町田市相原町ご近隣の皆様、
外壁屋根塗装・シーリング・防水工事着工に伴い、普段通行しない作業車や作業音、塗料の臭いなど、大変ご迷惑かと存じますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
※工事に関する注意やお問い合わせ等ございましたら、誠に恐れ入りますが、直接弊社ワンリフォームまでご連絡頂ければ幸いです。早急にご対応させて頂きます。
The post 【着工】町田市相原町-外壁屋根塗装・シーリング・防水工事 first appeared on ONE REFORM.
]]>The post 【完工】町田市木曽西-外壁塗装・屋根塗装工事 first appeared on ONE REFORM.
]]>数ある施工店の中から、弊社ワンリフォームに工事のご依頼を頂き、誠にありがとうございます。
※今回の現場では、写真及び施工事例記載NGの為、文面のみでの投稿とさせて頂きます。
足場組立日:2月4日
高圧洗浄日:2月5日
お引渡し日:2月20日
築年数:13年前後
塗装回数:初めて
外壁材:モルタル(ソフトリシン含有)
屋根:スレート瓦
雨樋:塩ビ系
破風板:外壁同質
軒天:外壁同質
① 外壁塗装工事
② 屋根塗装工事
③ 付帯部塗装工事
【外壁塗料】
水谷ペイント:ナノコンポジットW 防藻+(超微粒子内包型エマルション樹脂塗料 防藻タイプ)
⇨公式サイト
【屋根塗料】
水谷ペイント:ルーフピアニ(水系屋根用2液型ナノシリコン樹脂塗料)
⇨公式サイト
【付帯部塗料】
日本ペイント:ファインパーフェクトトップ(弱溶剤ラジカル制御形ハイブリッド塗料)
⇨公式サイト
「【完工】町田市木曽西-外壁塗装・屋根塗装工事」の工事詳細は以上になります。
今回の現場は、ホームページより新規お問い合わせ頂き、複数社で相見積した結果、弊社ワンリフォームへお任せ頂ける運びとなりました。
お打ち合わせをしていく中で、外壁色と屋根色の見栄えや美観性を考えたいとのご要望もあり、様々な色の組み合わせを一緒に検討していき色合いを決めました。
また弊社が最も力を入れ、他社に負けないと自負している《品質・知識》においても高くご評価頂き、我々としても大変嬉しく思います。
ご期待以上の施工を進行して参ります。
外壁材:【モルタル(ソフトリシン含有)】が採用されたお家になります。
本現場に採用されているモルタル外壁は、新築時から艶消しの風合いが人気になっている外壁材になります。
ただし仕上げ材にソフトリシンが含有している為、下塗り〜上塗りの全ての塗料の選定がシビアになり、間違えてしまうと膨れるリスクが非常に高い種類でもあります。
屋根材:【スレート瓦】が採用されています。
スレート屋根は、強い吸水力を持つ為、下塗り材を吸収してしまうことでも有名な屋根材です。
近年では広く周知されてきている事ですが、スレート系の屋根材は、下塗り乾燥後に表面に光沢が残る状態まで塗らなければなりません。
︎スレート屋根の落とし穴にて記載していますので、ぜひ参考にしてください。
例①:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎再度下塗り材にて塗装
︎光沢が出た
︎中塗り〜上塗りへと進める。
スレート屋根を初めて塗装する場合、下塗り作業後の光沢度合いを確かめなくてはなりません。
元請けである担当営業や施工管理者がそれらを認知していないと、何の疑いもなく光沢がないのに塗装作業を進められてしまい、早期剥離の原因になる場合がございます。
弊社の場合:傷みや吸収が激しい屋根材用に販売されているグレードの良い下塗り材にて施工
︎光沢が出るまで下塗り作業を複数回塗る手間を省く
︎中塗り〜上塗り
︎結果として「余計な人件費」や「予備費」などといった無駄な項目(金額)を減らせる為、妥当なお見積もりが出来上がります。
町田市木曽西ご近隣の皆様、
外壁塗装・屋根塗装工事着工に伴い、普段通行しない作業車や作業音、塗料の臭いなど、大変ご迷惑かと存じますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
※工事に関する注意やお問い合わせ等ございましたら、誠に恐れ入りますが、直接弊社ワンリフォームまでご連絡頂ければ幸いです。早急にご対応させて頂きます。
The post 【完工】町田市木曽西-外壁塗装・屋根塗装工事 first appeared on ONE REFORM.
]]>The post 【完工】町田市木曽東-外壁塗装・屋根塗装 first appeared on ONE REFORM.
]]>数ある施工店の中から、弊社ワンリフォームに工事のご依頼を頂き、誠にありがとうございました。
※今回の現場では、写真及び施工事例記載NGの為、文面のみでの投稿とさせて頂きます。
足場組立日:1月8日
高圧洗浄日:1月9日
お引渡し日:2月4日
築年数:17年前後
塗装回数:初めて
外壁材:モルタル(ソフトリシン含有)
屋根:スレート瓦
雨樋:塩ビ系
破風板:外壁同質
軒天:外壁同質
水切り:金属製
① 外壁塗装工事
② 屋根塗装工事
③ 付帯部塗装工事
【外壁塗料】
水谷ペイント:ナノコンポジットW 防藻+(超微粒子内包型エマルション樹脂塗料 防藻タイプ)
⇨公式サイト
【屋根塗料】
水谷ペイント:ルーフピアニ(水系屋根用2液型ナノシリコン樹脂塗料)
⇨公式サイト
【付帯部塗料】
日本ペイント:ファインパーフェクトトップ(弱溶剤ラジカル制御形ハイブリッド塗料)
⇨公式サイト
「【完工】町田市木曽東-外壁塗装・屋根塗装」の工事詳細は以上になります。
今回の現場は、弊社ホームページからお問い合わせ頂き、複数社を相見積した結果、品質と知識量の差でワンリフォームが施工する運びとなりました。
お打ち合わせの中で、外壁色や屋根色をきちんと選びたいとのご希望もあり、年始にて着工する流れとなりました。
また弊社が最も力を入れ、他社に負けないと自負している《品質・知識》をお褒め頂き大変嬉しく思います。
ご期待以上の施工を進行して参ります。
外壁材:【モルタル(ソフトリシン含有)】が採用されたお家になります。
また本物件に採用されているモルタル外壁は、新築時から艶消しの風合いが人気になっている外壁材になります。
ただし仕上げ材にソフトリシンが含有している為、下塗り〜上塗りの全ての塗料の選定がシビアになり、間違えてしまうと膨れるリスクが非常に高い種類でもあります。
屋根材:【スレート瓦】が採用されています。
スレート屋根は、強い吸水力を持つ為、下塗り材を吸収してしまうことでも有名な屋根材です。
近年では広く周知されてきている事ですが、スレート系の屋根材は、下塗り乾燥後に表面に光沢が残る状態まで塗らなければなりません。
︎スレート屋根の落とし穴にて記載していますので、ぜひ参考にしてください。
例①:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎再度下塗り材にて塗装
︎光沢が出た
︎中塗り〜上塗りへと進める。
スレート屋根を初めて塗装する場合、下塗り作業後の光沢度合いを確かめなくてはなりません。
元請けである担当営業や施工管理者がそれらを認知していないと、何の疑いもなく光沢がないのに塗装作業を進められてしまい、早期剥離の原因になる場合がございます。
弊社の場合:傷みや吸収が激しい屋根材用に販売されているグレードの良い下塗り材にて施工
︎光沢が出るまで下塗り作業を複数回塗る手間を省く
︎中塗り〜上塗り
︎結果として「余計な人件費」や「予備費」などといった無駄な項目(金額)を減らせる為、妥当なお見積もりが出来上がります。
町田市木曽東ご近隣の皆様、
外壁塗装・屋根塗装工事着工に伴い、普段通行しない作業車や作業音、塗料の臭いなど、大変ご迷惑かと存じますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
※工事に関する注意やお問い合わせ等ございましたら、誠に恐れ入りますが、直接弊社ワンリフォームまでご連絡頂ければ幸いです。早急にご対応させて頂きます。
The post 【完工】町田市木曽東-外壁塗装・屋根塗装 first appeared on ONE REFORM.
]]>The post 【完工】町田市忠生-外壁屋根塗装・シーリング工事 first appeared on ONE REFORM.
]]>数ある施工店の中から、弊社ワンリフォームに工事のご依頼を頂き、誠にありがとうございました。
※今回の現場では、写真及び施工事例記載NGの為、文面のみでの投稿とさせて頂きます。
足場組立日:1月16日
高圧洗浄日:1月17日
お引渡し日:2月4日
築年数:21年前後
塗装回数:初めて
外壁材:窯業サイディング(直張り工法)
屋根:スレート瓦
雨樋:塩ビ系
破風板:窯業系破風板
軒天:ケイ酸カルシウム板(ケイカル板)
水切り:金属製
① 外壁塗装工事
② 屋根塗装工事
③ 付帯部塗装工事
④ シーリング工事
【外壁塗料】
水谷ペイント:ナノウォール15(水系1液型ハイグレードナノシリコン樹脂塗料)
※公式サイト
【屋根塗料】
水谷ペイント:ナノルーフ15(水系1液型ハイグレードナノシリコン樹脂塗料)
※公式サイト
【付帯部塗料】
水谷ペイント:マイルドSi(弱溶剤2液型ポリウレタン樹脂 )
※公式サイト
【シーリング材】
オート化学工業:オートンイクシード(後打ち)
︎公式サイト
「【完工】町田市忠生-外壁屋根塗装・シーリング工事」の工事詳細は以上になります。
今回施工させて頂く町田市忠生の現場は、以前ご近隣にて施工していた弊社の現場を見かけ、ご依頼頂いたお客様になります。
お引渡し時には、お褒めの言葉や弊社による品質への信念をご評価頂けました。誠にありがとうございました。
外壁材:【窯業系サイディングボード(直張り工法)】が採用されたお家になります。
本物件に採用されている外壁サイディングは《直張り工法》という工法になり、塗装工事との相性があまり良くありません。ただし外壁材は塗装メンテナンスを行わないと余計に傷み、外壁材の取り替え/貼り替えを実施しなければならない状態になってしまいます。。。
そんな大きなコストのかかる工事しか実施できなくなる前に、きちんとリスクを回避した仕様で塗装メンテナンスを実施する事を弊社ワンリフォームでは推奨しております。
また直張り工法は、サイディング本体の問題ではなく、【設置の仕方に難あり】なのです。
ですが、品質重視のワンリフォームではリスクを考慮した仕様(下塗り材〜上塗り材)を選定し、より安全に外壁メンテナンスを施工致します。
屋根材:【スレート瓦】が採用されています。
スレート屋根は、非常に強い吸水力を持ち、下塗り材を吸収してしまうことも有名なほどです。
近年では広く周知されてきていますが、スレート屋根材へ下塗り施工し乾燥後⇨表面に光沢が残る状態にならなければなりません。
︎
︎
︎スレート屋根の落とし穴にて記載していますので、ぜひ参考にしてください。
》》》 スレート屋根塗装の注意点まとめ 《《《
施工不良の例:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎中塗り〜上塗りへと進む。
スレート屋根を初めて塗装する際は、下塗り作業後の光沢を確かめなくてはならず、元請けである担当営業や施工管理がそれらを認知していないと、何の疑いもなく光沢がないのに塗装作業を進められてしまいます。
ワンリフォームの場合:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎再度下塗り塗装
︎光沢が残った
︎中塗り〜上塗りへと進む。
弊社は、傷みなどが激しい屋根材用に販売されている「グレードの良い下塗り材」を使用する為、下塗り工程を何度も塗らなければならない状況を未然に防ぎます。
※初回塗装時は光沢必須!2回目以降の塗装では旧塗膜がある為、下塗り1回でも光沢が出ます。
町田市忠生ご近隣の皆様、
外壁屋根塗装・シーリング工事に伴い、普段通行しない作業車や作業音、塗料の臭いなど、大変ご迷惑だったかと存じますが、無事完工する事ができました。ありがとうございました。
※工事に関する注意やお問い合わせ等ございましたら、誠に恐れ入りますが、直接弊社ワンリフォームまでご連絡頂ければ幸いです。早急にご対応させて頂きます。
The post 【完工】町田市忠生-外壁屋根塗装・シーリング工事 first appeared on ONE REFORM.
]]>The post 【着工】町田市木曽西-外壁塗装・屋根塗装工事 first appeared on ONE REFORM.
]]>数ある施工店の中から、弊社ワンリフォームに工事のご依頼を頂き、誠にありがとうございます。
※今回の現場では、写真及び施工事例記載NGの為、文面のみでの投稿とさせて頂きます。
足場組立日:2月4日
高圧洗浄日:2月5日
築年数:13年前後
塗装回数:初めて
外壁材:モルタル(ソフトリシン含有)
屋根:スレート瓦
雨樋:塩ビ系
破風板:外壁同質
軒天:外壁同質
① 外壁塗装工事
② 屋根塗装工事
③ 付帯部塗装工事
【外壁塗料】
水谷ペイント:ナノコンポジットW 防藻+(超微粒子内包型エマルション樹脂塗料 防藻タイプ)
⇨公式サイト
【屋根塗料】
水谷ペイント:ルーフピアニ(水系屋根用2液型ナノシリコン樹脂塗料)
⇨公式サイト
【付帯部塗料】
日本ペイント:ファインパーフェクトトップ(弱溶剤ラジカル制御形ハイブリッド塗料)
⇨公式サイト
「【【着工】町田市木曽西-外壁塗装・屋根塗装工事」の工事詳細は以上になります。
今回の現場は、ホームページより新規お問い合わせ頂き、複数社で相見積した結果、弊社ワンリフォームへお任せ頂ける運びとなりました。
お打ち合わせをしていく中で、外壁色と屋根色の見栄えや美観性を考えたいとのご要望もあり、様々な色の組み合わせを一緒に検討していき色合いを決めました。
また弊社が最も力を入れ、他社に負けないと自負している《品質・知識》においても高くご評価頂き、我々としても大変嬉しく思います。
ご期待以上の施工を進行して参ります。
外壁材:【モルタル(ソフトリシン含有)】が採用されたお家になります。
本現場に採用されているモルタル外壁は、新築時から艶消しの風合いが人気になっている外壁材になります。
ただし仕上げ材にソフトリシンが含有している為、下塗り〜上塗りの全ての塗料の選定がシビアになり、間違えてしまうと膨れるリスクが非常に高い種類でもあります。
屋根材:【スレート瓦】が採用されています。
スレート屋根は、強い吸水力を持つ為、下塗り材を吸収してしまうことでも有名な屋根材です。
近年では広く周知されてきている事ですが、スレート系の屋根材は、下塗り乾燥後に表面に光沢が残る状態まで塗らなければなりません。
︎スレート屋根の落とし穴にて記載していますので、ぜひ参考にしてください。
例①:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎再度下塗り材にて塗装
︎光沢が出た
︎中塗り〜上塗りへと進める。
スレート屋根を初めて塗装する場合、下塗り作業後の光沢度合いを確かめなくてはなりません。
元請けである担当営業や施工管理者がそれらを認知していないと、何の疑いもなく光沢がないのに塗装作業を進められてしまい、早期剥離の原因になる場合がございます。
弊社の場合:傷みや吸収が激しい屋根材用に販売されているグレードの良い下塗り材にて施工
︎光沢が出るまで下塗り作業を複数回塗る手間を省く
︎中塗り〜上塗り
︎結果として「余計な人件費」や「予備費」などといった無駄な項目(金額)を減らせる為、妥当なお見積もりが出来上がります。
町田市木曽西ご近隣の皆様、
外壁塗装・屋根塗装工事着工に伴い、普段通行しない作業車や作業音、塗料の臭いなど、大変ご迷惑かと存じますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
※工事に関する注意やお問い合わせ等ございましたら、誠に恐れ入りますが、直接弊社ワンリフォームまでご連絡頂ければ幸いです。早急にご対応させて頂きます。
The post 【着工】町田市木曽西-外壁塗装・屋根塗装工事 first appeared on ONE REFORM.
]]>The post 【着工】町田市木曽東-外壁塗装・屋根塗装 first appeared on ONE REFORM.
]]>数ある施工店の中から、弊社ワンリフォームに工事のご依頼を頂き、誠にありがとうございます。
※今回の現場では、写真及び施工事例記載NGの為、文面のみでの投稿とさせて頂きます。
足場組立日:1月8日
高圧洗浄日:1月9日
築年数:17年前後
塗装回数:初めて
外壁材:モルタル(ソフトリシン含有)
屋根:スレート瓦
雨樋:塩ビ系
破風板:外壁同質
軒天:外壁同質
水切り:金属製
① 外壁塗装工事
② 屋根塗装工事
③ 付帯部塗装工事
【外壁塗料】
水谷ペイント:ナノコンポジットW 防藻+(超微粒子内包型エマルション樹脂塗料 防藻タイプ)
⇨公式サイト
【屋根塗料】
水谷ペイント:ルーフピアニ(水系屋根用2液型ナノシリコン樹脂塗料)
⇨公式サイト
【付帯部塗料】
日本ペイント:ファインパーフェクトトップ(弱溶剤ラジカル制御形ハイブリッド塗料)
⇨公式サイト
「【着工】町田市木曽東-外壁屋根塗装・シーリング工事」の工事詳細は以上になります。
2026年最初の現場は、弊社ホームページからお問い合わせ頂き、複数社を相見積した結果、品質と知識量の差でワンリフォームが施工する運びとなりました。
お打ち合わせの中で、外壁色や屋根色をきちんと選びたいとのご希望もあり、年始にて着工する流れとなりました。
また弊社が最も力を入れ、他社に負けないと自負している《品質・知識》をお褒め頂き大変嬉しく思います。
ご期待以上の施工を進行して参ります。
外壁材:【モルタル(ソフトリシン含有)】が採用されたお家になります。
また本物件に採用されているモルタル外壁は、新築時から艶消しの風合いが人気になっている外壁材になります。
ただし仕上げ材にソフトリシンが含有している為、下塗り〜上塗りの全ての塗料の選定がシビアになり、間違えてしまうと膨れるリスクが非常に高い種類でもあります。
屋根材:【スレート瓦】が採用されています。
スレート屋根は、強い吸水力を持つ為、下塗り材を吸収してしまうことでも有名な屋根材です。
近年では広く周知されてきている事ですが、スレート系の屋根材は、下塗り乾燥後に表面に光沢が残る状態まで塗らなければなりません。
︎スレート屋根の落とし穴にて記載していますので、ぜひ参考にしてください。
例①:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎再度下塗り材にて塗装
︎光沢が出た
︎中塗り〜上塗りへと進める。
スレート屋根を初めて塗装する場合、下塗り作業後の光沢度合いを確かめなくてはなりません。
元請けである担当営業や施工管理者がそれらを認知していないと、何の疑いもなく光沢がないのに塗装作業を進められてしまい、早期剥離の原因になる場合がございます。
弊社の場合:傷みや吸収が激しい屋根材用に販売されているグレードの良い下塗り材にて施工
︎光沢が出るまで下塗り作業を複数回塗る手間を省く
︎中塗り〜上塗り
︎結果として「余計な人件費」や「予備費」などといった無駄な項目(金額)を減らせる為、妥当なお見積もりが出来上がります。
町田市木曽東ご近隣の皆様、
外壁塗装・屋根塗装工事着工に伴い、普段通行しない作業車や作業音、塗料の臭いなど、大変ご迷惑かと存じますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
※工事に関する注意やお問い合わせ等ございましたら、誠に恐れ入りますが、直接弊社ワンリフォームまでご連絡頂ければ幸いです。早急にご対応させて頂きます。
The post 【着工】町田市木曽東-外壁塗装・屋根塗装 first appeared on ONE REFORM.
]]>The post 【着工】町田市忠生-外壁屋根塗装・シーリング工事 first appeared on ONE REFORM.
]]>数ある施工店の中から、弊社ワンリフォームに工事のご依頼を頂き、誠にありがとうございます。
※今回の現場では、写真及び施工事例記載NGの為、文面のみでの投稿とさせて頂きます。
足場組立日:1月16日
高圧洗浄日:1月17日
築年数:21年前後
塗装回数:初めて
外壁材:窯業サイディング(直張り工法)
屋根:スレート瓦
雨樋:塩ビ系
破風板:窯業系破風板
軒天:ケイ酸カルシウム板(ケイカル板)
水切り:金属製
① 外壁塗装工事
② 屋根塗装工事
③ 付帯部塗装工事
④ シーリング工事
【外壁塗料】
水谷ペイント:ナノウォール15(水系1液型ハイグレードナノシリコン樹脂塗料)
※公式サイト
【屋根塗料】
水谷ペイント:ナノルーフ15(水系1液型ハイグレードナノシリコン樹脂塗料)
※公式サイト
【付帯部塗料】
水谷ペイント:マイルドSi(弱溶剤2液型ポリウレタン樹脂 )
※公式サイト
【シーリング材】
オート化学工業:オートンイクシード(後打ち)
︎公式サイト
「【着工】町田市忠生-外壁屋根塗装・シーリング工事」の工事詳細は以上になります。
今回施工させて頂く町田市忠生の現場は、以前ご近隣にて施工していた弊社現場を見かけ、ご依頼頂いたお客様になります。
外壁材:【窯業系サイディングボード(直張り工法)】が採用されたお家になります。
本物件に採用されている外壁サイディングは《直張り工法》という工法になり、塗装工事との相性があまり良くありません。ただし外壁材は塗装メンテナンスを行わないと余計に傷み、外壁材の取り替え/貼り替えを実施しなければならない状態になってしまいます。。。
そんな大きなコストのかかる工事しか実施できなくなる前に、きちんとリスクを回避した仕様で塗装メンテナンスを実施する事を弊社ワンリフォームでは推奨しております。
また直張り工法は、サイディング本体の問題ではなく、【設置の仕方に難あり】なのです。
ですが、品質重視のワンリフォームではリスクを考慮した仕様(下塗り材〜上塗り材)を選定し、より安全に外壁メンテナンスを施工致します。
屋根材:【スレート瓦】が採用されています。
スレート屋根は、非常に強い吸水力を持ち、下塗り材を吸収してしまうことも有名なほどです。
近年では広く周知されてきていますが、スレート屋根材へ下塗り施工し乾燥後⇨表面に光沢が残る状態にならなければなりません。
︎
︎
︎スレート屋根の落とし穴にて記載していますので、ぜひ参考にしてください。
》》》 スレート屋根塗装の注意点まとめ 《《《
施工不良の例:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎中塗り〜上塗りへと進む。
スレート屋根を初めて塗装する際は、下塗り作業後の光沢を確かめなくてはならず、元請けである担当営業や施工管理がそれらを認知していないと、何の疑いもなく光沢がないのに塗装作業を進められてしまいます。
ワンリフォームの場合:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎再度下塗り塗装
︎光沢が残った
︎中塗り〜上塗りへと進む。
弊社は、傷みなどが激しい屋根材用に販売されている「グレードの良い下塗り材」を使用する為、下塗り工程を何度も塗らなければならない状況を未然に防ぎます。
※初回塗装時は光沢必須!2回目以降の塗装では旧塗膜がある為、下塗り1回でも光沢が出ます。
町田市忠生ご近隣の皆様、
外壁屋根塗装・シーリング工事着工に伴い、普段通行しない作業車や作業音、塗料の臭いなど、大変ご迷惑かと存じますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
※工事に関する注意やお問い合わせ等ございましたら、誠に恐れ入りますが、直接弊社ワンリフォームまでご連絡頂ければ幸いです。早急にご対応させて頂きます。
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]]>The post 【2026年】新年のご挨拶 first appeared on ONE REFORM.
]]>外壁塗装専門店ワンリフォームは、本日1月5日より2026年度の営業を開始致します。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
また昨年はたくさんのお客様からご相談やご依頼、本当にありがとうございました。
年末は職人スタッフと一緒に多忙を極めましたが、全ての現場で満足のいく施工を実施する事ができました。
新年2026年も変わらずに、常に「施工品質」を追求し、施工スタッフ共々全力で精進して参ります。
現地調査・お見積・診断書 すべて完全無料!営業時間 9:00-18:00 [ 定休日:水曜日 ]
お問合せ・ご相談 お問い合わせ順にご対応致します。The post 【2026年】新年のご挨拶 first appeared on ONE REFORM.
]]>The post 【完工】町田市木曽東-外壁塗装・屋根塗装 first appeared on ONE REFORM.
]]>数ある施工店の中から、弊社ワンリフォームに工事のご依頼を頂き、誠にありがとうございます。
※今回の現場では、写真及び施工事例記載NGの為、文面のみでの投稿とさせて頂きます。
足場組立日:1月8日
高圧洗浄日:1月9日
お引渡し日:1月24日
築年数:17年前後
塗装回数:初めて
外壁材:モルタル(ソフトリシン含有)
屋根:スレート瓦
雨樋:塩ビ系
破風板:外壁同質
軒天:外壁同質
水切り:金属製
① 外壁塗装工事
② 屋根塗装工事
③ 付帯部塗装工事
【外壁塗料】
水谷ペイント:ナノコンポジットW 防藻+(超微粒子内包型エマルション樹脂塗料 防藻タイプ)
⇨公式サイト
【屋根塗料】
水谷ペイント:ルーフピアニ(水系屋根用2液型ナノシリコン樹脂塗料)
⇨公式サイト
【付帯部塗料】
日本ペイント:ファインパーフェクトトップ(弱溶剤ラジカル制御形ハイブリッド塗料)
⇨公式サイト
「【完工】町田市木曽東-外壁屋根塗装・シーリング工事」の工事詳細は以上になります。
2026年最初の現場は、弊社ホームページからお問い合わせ頂き、複数社を相見積した結果、品質と知識量の差でワンリフォームが施工する運びとなりました。
お打ち合わせの中で、外壁色や屋根色をきちんと選びたいとのご希望もあり、年始にて着工する流れとなりました。
また弊社が最も力を入れ、他社に負けないと自負している《品質・知識》をお褒め頂き大変嬉しく思います。
ご期待以上の施工を進行して参ります。
外壁材:【モルタル(ソフトリシン含有)】が採用されたお家になります。
また本物件に採用されているモルタル外壁は、新築時から艶消しの風合いが人気になっている外壁材になります。
ただし仕上げ材にソフトリシンが含有している為、下塗り〜上塗りの全ての塗料の選定がシビアになり、間違えてしまうと膨れるリスクが非常に高い種類でもあります。
屋根材:【スレート瓦】が採用されています。
スレート屋根は、強い吸水力を持つ為、下塗り材を吸収してしまうことでも有名な屋根材です。
近年では広く周知されてきている事ですが、スレート系の屋根材は、下塗り乾燥後に表面に光沢が残る状態まで塗らなければなりません。
︎スレート屋根の落とし穴にて記載していますので、ぜひ参考にしてください。
例①:下塗り塗装
︎光沢が出ない
︎再度下塗り材にて塗装
︎光沢が出た
︎中塗り〜上塗りへと進める。
スレート屋根を初めて塗装する場合、下塗り作業後の光沢度合いを確かめなくてはなりません。
元請けである担当営業や施工管理者がそれらを認知していないと、何の疑いもなく光沢がないのに塗装作業を進められてしまい、早期剥離の原因になる場合がございます。
弊社の場合:傷みや吸収が激しい屋根材用に販売されているグレードの良い下塗り材にて施工
︎光沢が出るまで下塗り作業を複数回塗る手間を省く
︎中塗り〜上塗り
︎結果として「余計な人件費」や「予備費」などといった無駄な項目(金額)を減らせる為、妥当なお見積もりが出来上がります。
町田市木曽東ご近隣の皆様、
外壁塗装・屋根塗装工事着工に伴い、普段通行しない作業車や作業音、塗料の臭いなど、大変ご迷惑かと存じますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
※工事に関する注意やお問い合わせ等ございましたら、誠に恐れ入りますが、直接弊社ワンリフォームまでご連絡頂ければ幸いです。早急にご対応させて頂きます。
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